mata [また]の意味

また
また
Romaji: mata N5

またとは何か?

翻訳と意味

再び、さらに、他にも

定義

同一の事柄をもう一度提示する接続副詞。文中で情報を繰り返す場合や付加・対比を示す際に用いられる。

タイプ

副詞・接続詞

書き順

意味

  • 再び、もう一度を表す。
  • さらに、加えて、他にもを表す。
  • 文と文をつなぐ接続の用法を表す。

用法

  • 再来・反復を示す用法(日常会話・書き言葉双方で頻繁に使用)。例: 彼はまた来る。
  • 追加・付加を示す用法。例: 私もまた参加します。
  • 接続の用法として、前後の文をつなぐ。例: 雨が降っていた。 また風が強い。
💡 ヒント
覚えるコツ: 何かを再び示す意味と、情報を付加する意味の2つの用法を区別する。短文を2つ用意して練習すると混同を防げる。

関連語

  • 再び — again
  • さらに — furthermore
  • その上 — in addition

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また