hadagi [肌着]の意味
肌着
はだぎ
Romaji: hadagi
肌着とは何か?
翻訳と意味
インナー
定義
体の素肌と外側の衣服との間に着用され、吸汗や保温、肌と外衣の摩擦を和らげるなどの機能を主目的とする衣類。
タイプ
名詞
書き順
他の言語での意味
- en: undergarment, underwear, undershirt
構成
- 肌:皮膚、素肌を指す語。
- 着:身につけること、衣類を着ることを示す字。
- 両字で合わせて『肌に着るもの(肌に直接触れる衣類)』という意味合いを成す。
用法
日常語として広く用いられる。フォーマルな文では衣料品表示や説明で使われ、会話では『インナー』や『肌着』の語がともに使われる。例文:
- 寒い季節には厚手の肌着を重ね着する。
- 汗をよく吸う素材の肌着を選ぶと快適だ。
💡 ヒント
『肌(はだ)』と『着(ぎ)』をつなげて覚えるとよい。肌に直接着る=肌着という語感をそのまま記憶するのが有効。
関連語
- 下着 — 身体に直接着る衣類の総称。
- アンダーウェア — 英語由来の表現で、下着やインナーを指す。

